入室を、すぐにお知らせ
選んだチャンネル(入室ルーム)に、入ってきたメンバーを自動で投稿。怪しいアカウントもひと目でわかります。
- 作成7日以内の新規アカウントを強調
- 何回目の参加か(再参加)を表示
- どの招待リンクで、誰の招待で来たか
誰がいつ入って、いつ抜けたのか。
U.W.S ログマネージャーは入退室を自動で記録し、退室したメンバーの滞在期間・発言数・ロールまで、ボタン1つで確認できるDiscord BOTです。
選んだチャンネル(入室ルーム)に、入ってきたメンバーを自動で投稿。怪しいアカウントもひと目でわかります。
自分で抜けたのか、キックやBANなのかを監査ログから自動で判定。滞在期間と発言数もその場で残ります。
「詳細ログ」を押せば、その人の記録がまとめて開きます。過去の入退室も履歴でさかのぼれます。
/ログパネル で置いたパネルから全部の操作ができます。数字は入退室のたびに自動で更新。
運営の「あの人いつ抜けた?」を、
なくすために。
入室・退室・キック・BANを色分けして、入室ルームに投稿します。
滞在期間・発言数・退室時のロール・実行者と理由まで記録。
名前やIDで探して、その人の過去の入退室をすべて表示。
直近24時間・7日・30日の数と、10分以内の即退室もカウント。
全ログを1ファイルで書き出し。Excelで開いても文字化けしません。
理由を入れて実行。役職の上下もチェックするので安全です。
サーバーの管理者が、
最初に1回だけ行います。
下の「Discordに導入する」を押し、使うサーバーを選んで「認証」。BOTのロールを一般メンバーより上に移動すると、キック・BANも使えます。
運営用のチャンネルで /ログパネル を送信すると、管理パネルが表示されます。
パネルの「設定」で、通知を送るチャンネルと操作を許可するメンバー(最大10人)を選ぶだけ。
ボタンやコマンドは、サーバー所有者・管理者権限を持つ人・登録したメンバーにしか反応しません。
数えるのは発言の「数」だけ。会話の内容は記録しません。
複数のサーバーで使っても、記録と設定が混ざることはありません。